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zoom RSS ポケモン黒プレイ日記、ヒウン騒動記。

<<   作成日時 : 2010/10/20 22:09   >>

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!前提!
予備知識無いです。
外部情報疎いです。
主人公♀クロトナちゃんです。
プレイ日記ですから、がつがつネタバレ。

■ヒウンに戻ってジムに行ったらチェレンが。

私、ヒウンに来る前にシッポウ博物館行ったんだぜ……皆もう居なかったけどな…
……始めて明確な描写で、バッジ取得の先越された。ム。
ちょっと手こずったけど僕にかかれば虫タイプも問題ナシだね、だって。
……お前のポカブは炎タイプだろ……なんて、ね…
チャンプ目指すんだって。
………ん?

「そうすれば誰もが僕を強いトレーナーとして認めてくれる……」「それでこそ僕は生きていると実感出来るはず……」

重ォォォォォォォォォォッ?!

ちょ、ちょい待ちチェレン!何ぞ!?何が有ったの?!
何に追い詰められてんだっ?!

■見送ってたらアーティ飛び出して来た。

あー、そうですよー、ヤグルマの森で君の猟犬になったクロトナですよー

「クロトナさん!」

えっ///
なにその斬新な呼び方っ
迂闊だがときめいた!

「ひょっとしてジムにチャレンジ?」
「あうう……申し訳ないけどちょいと待ってくれるかな?」
「連絡が有ってさ!プラズマ団が出たらしいんだ!」
「というか君も来てよ!プライムピアって波止場に行くからさ!」
あー
……うーん

………まあ良いや、
ハイハイ、プライムピアプライムピア。

■あ。

アーティとベルと……あれ?何か見た事有るシルエット?
アニメのあの子?
(因みに空木、あのアニメ見て盛大に噴いた。なにあのチートなマメパト…何でシキジカ居るの…あとサトシまだ10歳だったのかよ…)

アーティに手招きされて
「プラズマ団……このコのポケモンを奪ったって」

このコ?……ってキバコが?
まさかベル?って冗談で聞いてたら

「……クロトナ どうしよう」

ま じ か !

「あたしのムンナ……プラズマ団に盗られちゃったあ」

おぅ……またムンナ……
じゃなくてライブキャスター使おうよ!連絡しなよ!
手伝うよ!奪還しようよ?!
今から君と私でゲットバッカーズ!(違う)

主人公はプレイヤーな訳で、だから勝手な行動はせんと解っているけども、
ライブキャスターの有効利用をせん幼なじみども(3人)だな。

えっ、やだなにこの幼女かわえぇっ

ベルの悲鳴を聞いて必死に追い掛けてくれたらしい。
でも街の規模と混雑に見失う。野性児、都会の乱雑さは苦手らしい。
ありがとね、アイリス。
(名前判明)
アニメとは性格違うみたい。
年齢もか?

「人のポケモン盗っちゃダメなんだよ!ポケモンと人はいっしょにいるのがステキなんだもん!」
「おたがい無いものを出し合って支え合うのが一番なんだもん!」

「アイリスちゃん…」
ベルと一緒にちょっと感動してたら
アーティが
「大丈夫!僕たちが取り戻すよ!ね、クロトナさん」

そりゃ全然異論は無いよ元よりそのつもりだよ
けどなんだその、もう、おまえ私の心友かなんかか(笑)

とはいえこのヒウンシティで人捜しポケモン捜しだなんて、まさに雲を掴む話。(アーティ)

ん?向こうから来たぞ?
擬 似 餌 が な っ(ギラリ★)

「何でジムリーダーが居るの!?」

ああ、これね、あたしの心友たぃ(笑)
ところで……さぁ、ベルが……カモ認定されてんぞ…
つーかーっ!プラズマ逃げんの見守んなジムリーダァァァ!

■(プラズマ追跡中……。)

………ヒウンシティ、酔う…凹

あ?
アーティ、発見。
「んぬん ジムの方向だな!?」って、「んぬん」ってなん??
誤植?
で、そのアーティを追ってったらば。ジムの前。
……うん、ここで間違いないね、プラズマ三人も居るからね…
居ない、とか……もっと上手い事言えよ!

■七賢人まで居るのかまさに七面倒臭いな…!

戦闘開始。
下っ端は弱そうなこっちに来たんですって。きーさま〜返り討ちの刑に処す!

「人のポケモン奪ったくらいでマジかよ?!」(負け台詞)

………………。
ツタージャ(←名前)、あいつにもグラスミキサー。

プラズマ団としてマズイ、
縮めてプラズマズイ!

↑不覚にも噴いた。
笑いの沸点低すぎんだろ私…

アーティ、ライブキャスターでアイリスに連絡取ってたらしい。合流。
状況チンプンカンプンなのはアーティの説明下手も有ると思う…

やべー。
アーティさんが好きだ。
……何で虫ポケ使いなのぉぉぉ
(リアルに虫が苦手です)

以下中継。
いつかネタに使いそうだし?
(ネタ?)

ムスラ「ポケモンジムの眼前に隠れ家を用意するのも面白いと思いましたが意外に早くばれましたな」
ゲーチス「確かに……まぁワタクシたちのすばらしきアジトは既に有りますからね」
「さて、アナタ方、イッシュ建国の伝説はご存じですか?」
アイリス「しってるよ!くろいドラゴンポケモンでしょ!」
ゲ「そう……多くの民が争っていた世界をどうしたらまとめられるか……?その理想を追究した英雄のもとに現れ知識を授け刃向かう存在にはキバをむいた…黒い竜ポケモン」
「英雄とポケモンのその姿その力が皆の心を一つにしてイッシュを造りあげたのです。今一度!英雄とポケモンをこのイッシュに甦らせ人心を掌握すれば!いともたやすくワタクシの…いやプラズマ団の望むせかいに出来るのです!」

……極限怪しいぞコイツ。

アー「このヒウンにはたっくさんの人がいるよ。それぞれの考え方、ライフスタイル、ほんっとバラバラ。正直なにを言ってるかわからないことも あるんだよね」

アーティさんがゲーチスさんにKY勝負をけしかけました。

……いや嘘だけど、そうとしか言い様の無い乱入っぷり。

「はて」「なにを?」7分の2爺も困惑です。あとこいつら公家衆っぽくて嫌いです。

アー「だけどみんなに共通点が有ってね。ポケモンを大事にしているよ。初めて出会う人ともポケモンを通じて会話する。勝負をしたり交換したり、ね。」
すい、と前に出て
「カラクサの演説だっけ?」
え…(どきり…)
侮れないなー、ジムリーダーの情報網。あの町ジム無いのに。
「ポケモンとの付き合い方を見つめなおすきっかけをくれて感謝しているんだよ。そして誓ったね……!もっともっとポケモンと真剣に向き合おうってね!あなたたちのやっている事は、このようにポケモンと人の結び付きを強めるんじゃないの?」

?アーティさんの狙いがよく飲み込めんなぁ。10歳設定のクロトナはともかく、空木、大人なんだが。

ゲー「フハハハ!掴み所が無いようで存外キレものでしたか。ワタクシは頭の良い人間が大好きでしてね。王のため世界各国から知識人を集め、七賢人を名乗っているほどです。よろしい!ここはアナタの意見に免じ引き揚げましょう。」
「そこの娘……ポケモンは返してやろう。」
ベル「あっありがとう!ムンちゃん!おかえり!!」

礼いうトコと違くね?

アイ「おねーちゃん!!こいつら ひとのだいじなポケモンとっちゃった わるものなんだよ!?」

アイリス、君とは美味しくミックスオレが飲めそうだ。

ベル「で、でもお ムンナが無事で嬉しくて」

うん……ベルの良いとこだね。

ゲ「これは麗しいポケモンと人の友情!」
私、ゲーチスは殴りたい。
「ですがワタクシはポケモンを愚かな人間から自由にするため、イッシュの伝説を再現し、人心を掌握しますよ……!ではごきげんよう……」

ムジューン!
むぅーじゅぅぅぅんんんんっ!
(ダシダシッと床を叩きながら)

アイ「どーして悪いヤツを見逃しちゃったの!?」
アー「……んうん、だって奪われたポケモンにもしもの事が有れば、ボクたちはどうすれば良いのさ?」

んうん、って口癖か。
あー…朧げながら、な。つまり前置き(飛雲には…)と前半(だけど皆に…)でゲーチスの絶対主義とは異なる、って意志表明をこっそりして。
感謝してるとかってメンツは潰さずに、餌として掲げてる『理想論』を持ち出してポケモンに危害を加えない様にした……って事かな?思考がとっ散らかる…

ベル「大丈夫だよ、アイリスちゃん、ありがとう!みんなケガ無かったし、なにより大事なポケモンとまた会えたんだもん!」
アイ「そっか……だったら、いいんだけど」
アー「で、皆はこれからどうするのさ?」
ベ「……私はヒウンシティを色々見て回りたいけど……」
アイ「だいじょーぶ!あたしがベルおねーちゃんのボディガードつづけるから!」
べ「アイリスちゃん……」

………あれ?百合?

アー「んー、いいねぇ、アイリスはとびっきりのポケモントレーナーだけど、この街は苦手みたいだし。それにほら、人も、ポケモンも、助け合い!助け合い!!」
アイ「あと、おねーちゃん!」
うん?
「ポケモンさがしてくれてありがと。これ、あげる!」

ヤチェの実、もろてん。

「じゃーねー!!」

女の子二人は退場〜

「じゃあクロトナさん、ボクはジムで待ってるよ。」
ちくしょ…
アーティちょっといいオトコだなー…

■そいじゃジム戦ですよー!

「さっきはありがとー!ボクの虫ポケモンが君と戦いたいって騒いでさ。ではでは、早速だけど勝負だね」

ここで普段のぼんやり温厚昼行灯の双眸が生き生きすれば良いと思う。いっそ不穏に輝けば良いと思う。

くそう、エキセントリックな恰好しやがってー。
服飾センス以外は好みだちくしょー(苦笑)

ミツバチの館(違)から出るとライブキャスターフロムベル。
ここ?
ジムの前よー
……ポケモン勝負?!

べ「アイリスちゃんに鍛えてもらって(…観光は?)ちょっとは強くなったんだよ。もう自分のポケモンを守れるはずだから……」
「じゃあ4番道路につながるゲートで待ち合わせしようね」
「それだけなんだけど、じゃあ、またねえ」

■ふむ。ゲートな、急ごう。

ちょww
ベルかわえぇ
ゲート内でバトルしなきゃ良いとおもうんだが、受付のお嬢さんに確認に行ったww

アイリスに鍛えられる前は何レベルだったんだろ?
ハーデリア18
ムンナ18
バオップ18
フタチマル20

ハーデリアと三色猿に関しては私よりLv上です。
今……手持ちに居ない…
空木、図鑑埋めてくの嬉しいプレイヤーです。
あぁ…ベルは良いコだなぁ…

べ「……あたしはクロトナやチェレン、それにアイリスちゃんの様に強いトレーナーにはなれないけど、カノコタウンを旅立ってから色々な人と出会って、あたしのやりたいこと、やれることを、考えているの!そういう意味で、ポケモンはあたしにたくさんの「はじめて」をくれたんだよね!」
「……ポケモンを盗られて大変で不安でどうしようもなかったけど、それでも言えるの、旅に出て、良かったって!それにポケモンといることが、すごく大事だって、わかったし!」
「じゃ、また、どこかで会おうね。バイバイ!クロトナ」


え?サヨナラ?ベル…
何でこんなにその台詞が響くの?
すぐにまた(ライブキャスター1本で)会えるのに君の「さよなら」はやけに静かで少し永遠に似てる?
勝った私は負けられなかった私は、追い掛けちゃいけないね。

でもその別れはあと4年くらい待ったって良いと年寄りは思うのっ

うん。まぁ、多分次の街では会うと思うけどな!ゲェムとして!

砂嵐渦巻く4番道路に、
……続くっ。

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