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zoom RSS 電気石の洞穴と、電波。

<<   作成日時 : 2010/12/27 10:33   >>

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!前提!
予備知識無いです。
外部情報疎いです。
主人公♀クロトナちゃんです。
プレイ日記ですから、がつがつネタバレ。

■ヤーコン

今回のジムリーダーさんたちは植物の品種名。
このヤーコンって野菜の食べ方が空木にはわからない。こいつは芋なのか?
それはともかく、電気石の洞穴の入り口の巣をヤーコンさんに破壊してもらいます。
なんでここまで引っ張った???
………ところで。N見えるとさ、避けたくなるっつーか、進みたくなくなるのな。
接触しない程度に洞窟内うろうろしてバチュルげと。
かっ、かんわいぃぃぃぃぃぃぃっっっ///
ぷるぷるしてる!ぷるぷるしてる!
リアルに居たらでかくて怖いかもしれんけどね!蜘蛛だし!
テッシード痛し。
ここにきて初めてウチのタブンネが活躍。「仲間作り」と「メロメロ」で。
ガントルは既に手持ちに居るんですが、打ち落とすを忘れさせてしまったし
通信進化のポケモンだし、もう一匹捕獲。
シビシラス……ww
レアだけど防御力とか低すぎませんか倒しちゃって捕まえずらい……
しかし可愛いな。可愛いのはいいことだ。
ギアルが電気じゃない事に心底驚いた。コイルの影響力……。

■だから……おうさまwがさぁ……

ライモンに長居しすぎた自覚はある。から。
進むんだけど……接し方がよく判らないよっ!
SINOBIキタ!来い言われた!連行される……おうさまwの御前wに…
「……Nさま、連れて来ました」
ご案内されんでも入り口から電波王子の姿は視認可能じゃ見えるわ数歩じゃボケェ!
「今の連中はダークトリニティ。ゲーチスが集めたプラズマ団のメンバーだよ。
ちなみにこの洞穴の入り口にデンチュラの巣を用意したのも彼等らしいね。
電気石の洞穴……ここ、いいよね。電気を表すのは数式、そしてポケモンとのつながり。
……人が居なければボクの理想の場所だ。」

…………おっかねぇわ。

もーやだぁーこのでんぱぁぁぁ……(好きな方ごめんなさいね)

「さて、キミは選ばれた……そういうと驚くかい?」

問われたので、やってみた。

ハイ→
「まあ、そうだよね。驚くだろうさ。君たちのことをゲーチスに話した。
するとダークトリニティを使い、キミたちの事を調べたらしいよ。
チェレンは強さという甘い理想を求めている……。
ベルとやらは誰もが強くなれるわけではないという悲しい真実を知っている。
キミはどっちにも染まっていない、いわばニュートラルな存在……それがいいらしいんだ。
この先でプラズマ団が君を待ち構えている。
ゲーチスはキミがどれほどのポケモントレーナーか試すそうだよ」

いいえ→
「ふうん……やはり意味が理解できないと驚くことも出来ないか。
君たちの事をゲーチスに(以下略)

で、去っていくわけですが。
なんなのこの父子。
何の権限あって粘着してくれちゃってるの?
つかさぁ、おおさまぁ……
こいつが知っている「王様」はゲーチスだけなのな。
それが唯一のマニュアルなのな。
見下すことしかしないし、、、
幼馴染たちを評した言葉の全部に逐一苛立ちを覚える。
自分の力で、悩んで、苦しみながら頑張って成長してる子達に対してなんという侮辱を……

………。
バレっていうか、攻略チラ見して来ました。
N戦有るみたいですね。
毎回手持ちのポケモンが違うトレーナー、
多分、その時その時で力を貸してくれる「協力者」を募ってるんだね。
洞穴内で出現するポケモンを使用してくるみたいです。
じゃあ、私もそれで対抗しよう。
この洞穴で仲間にしたポケモンを、がっつり懐かせて進化させて撃破する。
決めた。

………私がこの過ちに気づくのは、この数時間後でしたとも(笑)

■ガールズ。

「ねぇ、しってる?」は、まめしば。
「ねぇねぇ!」で、ベル登場。
「クロトナ、知ってる?浮いている石は押せば動くんだよ、ですよね!博士!」
類似点は登場してすぐの豆知識披露。
ちょー暢気な音楽とともにアララギさん来た。
「ハーイ!元気してる?クロトナ!相変わらずここはポケモン好みの電気をたっぷり帯びているわねー!
だから電気同士反発しあって浮かぶ石があるんだよね。もっともすべての石を押せるわけじゃないけど。
わたしはね、パパに頼まれてギアルって歯車みたいなポケモンのこと調べているの。
わたしがポケモンの起源……誕生時期を調べているからって、人使いが荒いよね……
もっとも、わたしも好きで調べているから楽しいんだけどね!」
いつもいつもハイテンションなひとだよ……
「そうだ!クロトナ、これを持っていきなさいな!」

しあわせたまご、げっと〜

うん、いま経験値、すっごく欲しいから。すっごく助かる。
ベルはアララギ博士のボディガードなんだそうです。

洞穴内の岩をガコンガコン飛ばしてたら(だって意外と飛ぶんだもの)
追いついてきたお気楽コンビ。………チェレンが苦い顔しそうだね、この二人が揃ってると。

「ハーイ!何か見つかった?こっちはおおよそのデータを集め終えたところ、かな。
この洞穴ははるか昔からあるんだけど……ギアルが存在していたと証明できるデータは100年より昔からは発見できないの。
そう!ギアルは100年前に突然発生した……そういうことになるの!
ポケモンたちがどこから来たのか、そしてどこへ向かうのか……
それを知ることが出来れば、わたしたちはもっと親しくなれる。そう信じているのよね!」

マコモさんとは別ベクトルで夢見る乙女。

「ねえねえクロトナ!ポケモンって不思議だよね!どうしてこんなにすごいコたちが、あたしたちと一緒に居てくれるのかな?」

ベルもそうね。イベント会話後は「あたしはここでもポケモン捕まえるつもり!だって旅は出会い、なんだもん!」

■だぁくとりにて。

こいつらがチェルベッロ機関に見えてきた……
来い、といわれますが、わたしまだ洞穴の探索したいのね
……下りの階段の下でプラーズマーが手薬煉ひいてるらしいですけど。

…………うん。放置してアキラちゃんとこ遊びに行っちゃうわけですけども。



つづく……!

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